ホームページ構造
ホームページ構造(サイト構造)は、どのようになっているのでしょうか?
訪問者にとって影響があるのは、リンク構造です。
つまり、どのページにどのページへのリンクを貼っているのかという点です。
訪問者は、「リンク」という道を通って次のページへと進むのです。
- 各ページから、そのカテゴリトップページへ
- 各ページから、サイトトップページへ
- サイトトップページから、各カテゴリトップページへ
- 各カテゴリトップページからカテゴリ内ページへ
- その他、関連するページへ
これだけは、最低でもリンクしておきましょう。
このページではリンク構造でなく、サイト構造を解説します。
サイト構造とは、フォルダの構造なのです。


左の上下の画像は、同じ意味。
それぞれのフォルダに、ホームページのファイルが入っています。
すべてのフォルダには、必ず「index.html(htm)」ファイルを入れます。
この例の場合、サイトトップページはAフォルダの「index.html」となり、
ほとんどの場合、B〜Eフォルダが「カテゴリ」
F〜Iフォルダが、それぞれのカテゴリの「サブカテゴリ」となるでしょう。
当サイトの場合、
- Aが「ネットの副業」
- Bが「ホームページの作り方」
- Fが「ホームページ作成の準備」
- Gが「ホームページの構造」
良いホームページを作るには、このホームページの構造を正しく理解しておく必要があるのです。
でないと、訪問者もあなた自身も「わけが分からなく」なるだけではなく、検索エンジンにとっても良くありません。
つまり、いくら一生懸命作っても、誰も訪問してくれない!ってことになりかねません。
ホームページの構造とは、
フォルダの構造のこと
なのです。














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